引きこもり生活が捗る【Uber EATS】(ウーバーイーツ)ネットで出前がおいしくて便利

世界的にUberが広がって日常生活や旅先での移動が格段に便利になりました。

 

といっても、家に引きこもりがちな私はそんなに利用はしないのですが.

 

しかしですね、

 

同Uber社「Uber Eats」(ウーバーイーツ)という引きこもりのために開発されたのでは!?と思える無視できないサービスがオーストラリアに浸透してきました。

 

外出の際には「Uber」

引きこもりの際には「Uber Eats」

 

相反するターゲットを魅了するUberの両サービスについてお伝えしたいと思います。

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タクシーより便利・安全!配車アプリ「Uber」

Uberのアプリをインストールして、支払用のクレジットカードを登録することで、いつでもどこでも配車を依頼することができます。

 

上記画像はシドニー市内中心のタウンホール駅から車を頼んだときのもの。

 

何分くらいでお迎えに来てくれるか、目的地までの時間、料金の見積もり、運転手の顔、車のナンバーや車種がわかります。

 

車がお迎えの場所に近づくと、登録した携帯電話にSMSが届くのも安心。

 

行き先までのルートもスマホ上に地図で示されるので、遠回りされてぼったくられることもありません

 

移動が終わったあとに、運転手はお客さんを、お客さんは運転手をお互い評価するシステムになっているので、お互い気持ち良く移動時間を過ごせるように心がけます。

 

Uberは便利で安心、しかも料金が安いので、もうタクシーを使うことはなくなりました。

旅行先でもUber大活躍

今まで、台湾、インドネシア、マレーシアでUberを利用しました。

 

旅先だと土地勘もないし、運転手の前でお財布を開けて、慣れない外国の紙幣でお金を払うのも何となく怖いし、面倒くさい。

(一人旅好きだが、けっこうビビり屋)

 

その点、Uberだったら、アプリで運転手に目的地を告げることも、支払手続きも完了しているので、「乗って、降りるだけ」でいいんです。

 

こんなストレスフリーな移動手段は他にないと思います。

Uberのフードデリバリーサービス「Uber Eats」

「Uber Eats」という新しいUberのサービスが始まりました。

 

レストランのお料理をUberのドライバーが運んでくれるというもの。東京の一部の地域でもサービス開始してるみたいですね。

 

オーストラリアでも主要都市でUber Eatsが開始、どんなレストランが登録されているのかチェックしてみました。

住所を入力すると、周辺レストランが表示されます。

 

タイ料理、イタリアン、インド料理、トルコ料理、和食、、、、何でもあります!

 

だいたい30分~40分で届けてくてくれ、デリバリー料金はA$5~A$6。

 

たった5ドルで運んでくれて、レストランのおいしい料理を家で食べれるなら安い。

バスや電車を使ったら5ドル以上かかってしまうし。

 

試しに近所のビストロでステーキとピザを頼んでみました。
注文を確定すると、だいたいのお届け時間が表示されます。

 

大きな紙袋に入って届けられました。

 

注文時にステーキにかけるソースやサイドメニューも選ぶことができます。

 

お料理はアツアツで届けられます。

引きこもり生活に嬉しいUber Eats

外食したいけど、外出が面倒くさい。

そんな矛盾した気持ちは引きこもりの経験がある方なら一度や二度感じたことはあるのではないでしょうか。

私もその一人です。

 

レストランみたいな人が大勢いるところは疲れるしうるさい。「すみませーん」と店員さんを呼んで注文するのもね、、、なんか苦手なんですよ。

 

人と接することなく、アプリの操作だけでご飯が運ばれてくるなんていい時代になりました。

まとめ

外出しなくても、人と会わなくてもサービスが受けられるものが増えてきました。

 

アマゾンがあれば買い物に行かなくてもいいし、Uber Eatsがあれば外食の必要もなく、出勤しなくても家で稼ぐ人も珍しくなくなってきました、

 

引きこもりたい人たちにとって今の時代はパラダイスです。

 

ストレスなく好きなように生きるために、便利なものはどんどん生活に取り入れていきたいと思います。



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